会社概要

ホーム > 会社概要 > 沿革

沿革

みすゞ建設の沿革を紹介します。

昭和42年5月 注文建築および戸建分譲住宅の設計・施工を目的とした「みすゞ産業株式会社」を杉並区善福寺に設立。
昭和42年11月 宅地建物取引業免許を取得。
昭和43年4月 武蔵野市吉祥寺東町2丁目に本社移転。
昭和44年6月 建設業登録。
昭和45年3月 東京都宅地建物取引業協会に加盟。
昭和47年4月 武蔵野商工会議所入会。
昭和47年12月 武蔵野市吉祥寺東町1丁目に本社屋建設、移転。「みすゞ建設株式会社」に商号を変更。
昭和50年2月 建設業許可(東京都(般)8434号)。
昭和55年2月 みすゞ建設株式会社一級建築士事務所登録。ビル建設事業へ進出。
昭和56年5月 工事協力会社の親睦団体である「みすゞ共栄会」発足。
昭和60年3月 日本ハウスビルダー協会(現「一般社団法人 全国住宅産業協会」)へ入会。
昭和62年3月 事業拡大のため、八王子市に支店を開設。
昭和63年12月 財団法人性能保証住宅登録機構(現「住宅保証機構株式会社」)に登録。
平成元年4月 時代に先駆けて、リフォーム課(現リフォーム部)を新設。
平成4年2月 ビル事業拡大のため、建設業許可変更(東京都(特)8434号)。
平成4年12月 杉並区天沼にビジネスホテル「クラブイン荻窪」をオープンし、事業の多角化をはかる。
平成7年11月 産業功労者表彰を受賞(武蔵野市産業功労)。
平成8年2月 トータルハウジング友の会「トステム」(現「リクシル」)に入会。高気密高断熱住宅の技術の向上をはかる。
平成8年11月 吉祥寺東町2丁目に本社屋移転(現本社所在地)。
平成10年10月 弊社社長(現相談役 宮下利通)が建設大臣表彰を受賞。
平成12年4月 規格住宅「ベルハウス2000」をこれからの主力商品として企画・開発。
平成13年4月 品確法(住宅の品質確保の促進等に関する法律)施行に伴い、設計および建設住宅性能評価書を取得。
平成13年7月 相続問題に対応すべく、相続アドバイザー協議会(現NPO法人)に参加。
平成13年8月 地域貢献活動として「親子工作祭り」を開催(以降毎年8月開催)。
平成15年12月 宮下真一が代表取締役社長に就任、宮下利通は代表取締役会長に就任。
平成16年11月 ISO9001認証登録。
平成17年7月 地域への情報発信として、「住まいのセミナー」を本社会議室で開催(現在も不定期で開催中)。
平成18年1月 地震に強い家づくりを目指す「NPO法人・住まいの構造改革推進協会」に参加。
平成19年5月 宮下利通が代表取締役会長を退任し、取締役相談役に就任。宮下真一が代表取締役に就任。
平成21年5月 宮下利通が取締役を退任。
平成21年8月 6月4日の申請開始後、早々に長期優良住宅の認定を取得。この後、時代に先駆けて長期優良住宅を数多く手がける。
平成24年2月 地域に根差した住宅に携わる事業者がグループを組み、活動していく趣旨で「水と緑の循環型住宅を考える会」を設立。
平成24年8月 上記の会が提案した「地域型住宅ブランド化事業」案(武蔵野の家)が国土交通省より採択を受ける。(同事業は2014年まで)
平成26年10月 行政、医療などとの連携によって、主に「健康」「省エネ」に焦点を当てた住まいづくりを推進していく。
「とうきょう健康・省エネ住宅推進協議会」に参加。
国土交通省の「スマートウェルネス住宅等推進モデル事業」の採択を受ける。(同事業は2018年3月まで予定)
平成27年6月 「地域型住宅グリーン化事業」にも改めて国土交通省より採択を受ける。
平成28年5月 武蔵野税務署より優良申告法人に認定される。
平成28年6月 本社前面道路(女子大通り)の拡幅工事に伴い、本社屋の増改築工事を行う。
平成28年10月 大工などの建築技能者の激減を憂い、近隣の工務店などでグループを組み、大工などの志願者を受け入れ、育成していく「東京大工塾」に創設メンバーとして参画。

ページトップへ戻る

  • 基本データ
  • ISO9001認証取得
  • 沿革
  • 経営数字
  • 採用情報
  • アクセス・交通
  • 地域貢献活動